10月27日にイオン北浦和店で行われた天野先生の演武です。映像の撮影は会員Mさんです。
2019年10月29日火曜日
2019年10月19日土曜日
会員N氏より
10月14日武蔵野支部の写真です。川越からOさんMさんも駆けつけてくれました。先生を含めると、養神館関係者7名、合気会1名、少林寺拳法1名、無手勝流1名と楽しく充実した稽古でした。撮影は秦野のSさんです。
2019年9月28日土曜日
2019年9月17日火曜日
会員Dさんによる稽古の感想
本日も親身の御指導ありがとうございました。お陰さまで、何かが分かってきたような気がします。口ではうまく言えませんが、ある感覚を掴めたような気がします。
明日やってみると、またできなくなってしまうかもしれませんが、今日の稽古の中では、技に共通するある感じが少し身についたかなと。今までで、一番大東流らしい体の使い方、気の使い方ができたかなと。
さて、明日はどうでしょうか。天野先生、ご指導よろしくお願いいたします。
明日やってみると、またできなくなってしまうかもしれませんが、今日の稽古の中では、技に共通するある感じが少し身についたかなと。今までで、一番大東流らしい体の使い方、気の使い方ができたかなと。
さて、明日はどうでしょうか。天野先生、ご指導よろしくお願いいたします。
2019年7月21日日曜日
2019年6月8日土曜日
赤迫碩広先生による特別講習会
大東流合気柔術研究家の赤迫碩広先生にご来館いただき、特別講習会が開かれました。天野先生が大東流を修行中、適切なアドバイスを受けた先輩とのことです。
基本技を細かく分解して、丁寧に解説していただきました。そこに天野先生とは微妙な解釈のちがいがあるように思われましたが、一挙動でやっていただくと結局、同じようにも見え、大きな方向性は変わらないのだろうと納得しました。おかげさまで一つの技の見方が広がりました。
最も印象的だったのは、受けを取ることの大切さを強調されていたことです。天野先生も常々「受けが仕手を育てる」とおっしゃっていますが、それに加えて「受けを取ることの楽しさ」を教えていただきました。技をかけられた時の自分の体に、色々な変化が起きるのを観察して楽しみ、それを仕手になった時に活かす、ということだったと思います。
他人の手を使って技をかけると、うまくいくことが多いというのも面白い発見でした。これで稽古を2倍、3倍、楽しむことができそうです。ありがとうございました!
(以上は会員Eの個人的な感想です)
他人の手を使って技をかけると、うまくいくことが多いというのも面白い発見でした。これで稽古を2倍、3倍、楽しむことができそうです。ありがとうございました!
(以上は会員Eの個人的な感想です)
2019年3月9日土曜日
会員S氏の壮行会
本日は新しい職場での仕事、新しい街での生活に胸を膨らませる(?)会員Sさんの壮行会を行いました。ぜひ今後も公私共に、ご活躍いただきたいと思います。維心館の道場は少し遠くなりましたが、時々、新鮮な風を運びにきてください。
登録:
投稿 (Atom)




